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2012年 06月 23日

ササユリ一輪だけ、しかもその写真も撮らずの高御位山 2012/06/23(土)曇 2名

ササユリ一輪だけ、しかもその写真も撮らずの高御位山 2012/06/23(土)曇 2名

毎年この時期にササユリを見に高砂市の高御位山へ行くことにしていて、今年は先週が台風の余波で雨模様のため、今週に行くことにしていた。
去年の記録は2011/06/18の土曜日、さて今年の結果や如何!!??
http://jj3bhn.exblog.jp/16489315/

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西側から見た桶居(おけすけ)山、堂々とした風格があって、こちら側からの姿の方が好きです。

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大久保駅08:21→08:50曽根駅→09:20鹿嶋神社→09:45百間岩上部→10:45高御位山頂→(成井へ行く予定を中止)→11:30桶居山分岐→12:34桶居山12:50→13:25下山口→13:52ひめじ別所駅13:56→14:25大久保駅

当初の計画では高御位山頂から一旦成井方面に下ってササユリの群落を見る予定だったが、登ってきた方に聞くと二週間ほど前に既に終わりかけで、今日だとかなり下に一輪だけ咲いていたとのこと、それで一気に行く気がなくなり、山頂から少し下っただけで(いつもならその場所にも4輪咲くササユリがあるはずだっだが、既に落花してしまっていたのも行く気がなくなった一因)桶居山に行くことにした。

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鹿嶋神社では夏の大祭中、この輪くぐりをして今日の安全を祈願し、さあ出発。
注:写っている方が今日の同行の方、今回初めて登場です。6/1に突如関西にお目見え、期間不明ですが多分年オーダーで関西の山々を歩かれる(よりも沢の方が多いかも)事になると思われます。

記録はこちらに詳しいので、是非ご訪問下さい。
http://www.ytsukada.com/

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百間岩の上部でトレランの方々と交換。

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とにかく早い、老人の私はとてもついていけなくて、ヒィーヒィーの連続、でもその甲斐あってあっという間に山頂に着きました。
その途中にササユリが一輪だけ咲いていましたが、周りの草に邪魔されてうまく撮れそうになかったので、後でも撮れるだろうと甘い期待でその場では撮りませんでした。これが悔しいことにその後は一輪も見なかったのです。

小休止の後、上で書いた事情で成井へは行かず、元の道を桶居山分岐まで戻ることにした。

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もう一枚、山頂で撮ってから出発です。

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播磨のマッターホルンと言われる桶居(おけすけ)山が見えてきました。
どう見ても尖っています。

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ここでも早い早い、あっという間に差が開いてしまいました。
でもそれなりの低山、すぐに山頂に着き、遅めの昼食(と言ってもおにぎりだけですが)をとり、日射しが暑いのでそそくさと下山することにしました。

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こちらの斜面には面白い形の岩がゴロゴロしています。

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どうして落ちないのか、不思議です。

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いよいよ下山口近くなってきましたが、こんな画像だととても100mくらいの山だとは思えないですね。

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実はこんなところだったのです。

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駅への道すがら、用水路を見て「あれはアフリカ産のタニシだ」とのこと。
西日本で繁殖が広がっているそうで、稲に対しては害虫だとか。駆除すべきなのに、こんなにたくさん・・・・、と悲しそうでした。

ササユリは結局一輪見ただけ、群落鑑賞は来年に持ち越しとなりました。
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by jj3bhn | 2012-06-23 21:04 | 山歩き | Trackback | Comments(0)
2012年 06月 17日

高橋庄太郎・北アルプス、シェルパ斉藤・世界10大トレイル紀行、ヤマケイ・ワンゲルガイド

ガイド本 高橋庄太郎・北アルプス、シェルパ斉藤の世界10大トレイル紀行、岳人・夏山、ヤマケイ・ワンゲルガイド等

ここのところガイド本がたくさん出版され、以前持っていた本と少し視点が変わっているようなので、読みあさってみました。

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高橋庄太郎・北アルプス テントを背中に山の中へ

こんなガイド本、待っていました。
行っている気にさせると言うよりは、行く気にさせると言う方が当たっていると思います。
そして、全てテントで歩いたルートを解説しているのが凄いところです。
高一の時に裏銀座で初めての北アルプスに行ったのと、翌年雲の平から槍へ行ったときだけがテント泊、その後はずっと間があいて2002年に燕岳日帰りで再開、立山・槍など全て小屋泊まりで、テント泊にはものすごく憧れを感じていますが、体力を考えると小屋泊が妥当なようです。

今年もどこに行こうかとこの本も参考にしながら、楽しい悩みの最中です。

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シェルパ斉藤の世界10大トレイル紀行

加藤則芳さんのジョンミュアトレールやアパラチアトレールの本を読んでいたので、今更という感じがちょっとダケしたのですが、読んでみて世界の素晴らしいトレールを初めて知って、とても行けるとは思えないですがこんなに素晴らしいところがあるのかと目からうろこがとれた感じでした。

日本にもこんなトレールがあればと思っていたら、ちゃんとあるではないですか。
外国のトレールには語学力のなさで(日本語と大阪弁の二つではねぇ・・・・)とても行けないですが、日本の中なら何とかその気にさえなれば行けるかな、とちょっと希望を持ってみたいと思います。
その国内トレールとは、
  ・四国88箇所巡り
  ・熊野古道
  ・高島トレール
  ・信越トレール
  ・八ヶ岳一周トレール
などです。


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ヤマケイ・ワンゲルガイド
正式には「ワンゲルガイドブックス」北アルプス北部編・南部編、南アルプス編、八ヶ岳編の4冊です。
今月発売予定のトレイル編は購入予約のみで、購入後リポートしたいと思っています。

今までのガイドブックはどうしたら行けるかに主眼がおかれていましたが、このシリーズは行くための情報は勿論しっかりと載っていますが、それ以外に事前準備のための装備編、これを持って行って、山までの途中、山の中、下山後も何かと楽しめるようになっています。
テント泊をしたことがない私でもこの本を見ながらテントの設営が出来るようになっています、でもちょっと遅いかも・・・・。

こんなガイドブックもあって良いのでは、と賛同の意味を込めて購入してしまいました。

この他にも毎年読んでいる岳人夏山号。


ここで思い出しました、かつて使っていたことのあるガイドブックがあったのを。
日本ハイキング倶楽部編 山と渓谷社発行 アルパインガイド 13 北アルプス 昭和40年発行 350円

ちょっとめくってみただけで随分違いがあるのが分かります。
白馬駅は信濃四谷駅(余談・・・・因みに妙高高原駅はその当時田口駅で、赤倉スキー場に行くときに駅名連呼が素晴らしいものでした)。
高瀬ダムはなくて、七倉までバス80円、裏銀座はここから歩き始めました。
行きは名古屋まで準急?号、名古屋からはディーゼル急行あかくら、帰りは松本から蒸気機関車二重連に引かれた急行きそでした。


取りあえず本稿はここまでです。
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by jj3bhn | 2012-06-17 21:29 | | Trackback | Comments(2)
2012年 06月 09日

雨で鳴谷山を大嵐山に、そして白山麓で念願のそばを頂きました 2012/06/09(土) 雨 2名

雨で鳴谷山を大嵐山に、そして白山麓で念願のそばを頂きました 2012/06/09(土) 雨 2名

白山日帰りは絶好の天気でしたが、翌日の天気予報は雨、下りでお世話になった越前市からの白山大明神さまも明日は雨とのご託宣、登った山を見るために去年も行ってとても好印象の鳴谷山へ、と思っていたのですが・・・・。

去年の鳴谷山リポートはこちらです。
http://jj3bhn.exblog.jp/16474394/

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写真は、大嵐山周回コースにあるブナ林です。雨でしっとり、新緑もきれいでした。

それでおばりんさんのお薦めコースはすぐに行ける1000m峰の大嵐山と、とても美味しいそば屋さんと、またまた観光コースです。
大嵐山へは、鳴谷山への林道から途中で分岐し、そのまま900mくらいまで素晴らしい森の中を上がっていきます。

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いつものように瀬女(せな)パーキングで休憩、両側に迫った斜面を雲が駆け上がっていきます。
いつもは目障りな送電鉄塔も、この時ばかりは幽玄の景色に色をそえています。
この直前、鉄塔だけが雲の上に浮かび出て、それはとても不思議な光景でした。

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広い駐車場には勿論誰もいません、案内図を見てから大嵐山山頂ではなく周回コースを回ることにしました
(大嵐山山頂1204mまで行けば白山の展望があるとのことですが、この雨とガスでは何も見えそうにないので)。

コース入り口には立派な水桶があって、きれいな水を引いてきてくれています。

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朴の樹など、広葉樹が立派な森の中につけられた山道を辿っていきます。

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ブナなどもかなり高木です。ここではサンカンスギは見ませんでした。

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白虎谷峠を越えて少し下るとミズバショウの群生地があります。花の時期は1ヶ月ほど前、今はお化け芭蕉のように大花葉が茂っているだけです。鳴谷山に行っていれば、鎧壁の上なら今がミズバショウの盛りでしょう。

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こちらではオオカメノキ、タニウツギが満開状態でした。

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周回路を回り始めます。白山展望箇所からはこれくらい見えました。少し雲が上がった感じですが、この後また振ってきました。

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途中の林床で見つけました。
花の形・色はツガザクラのようですが、葉が違うので? こんなに低いところに咲くのはなんでしょうか??

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その先がブナ林になっています。トップの写真と同じ場所です。
少し若い樹でしょうか、それ程巨樹ではありませんが、それでもまとまった林になっているのは壮観です。

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さて、下山というのも烏滸がましいくらいの散策を終えて、そば屋さんに行くのには少し早すぎたので、西山という白山展望場所に案内してもらいました。勿論大絶景、その心は「景色を絶つ」、見えたのは真っ白いガスだけでした。

手取湖湖岸道路157号線から瀬女、旧白峰村(現白山市)に入り、手取渓谷の標識付近で旧道に入ると、目的のそば屋さん「花川」に着きました。おばりんさんが行きたくて今まで何度もトライしても定休日・時間切れなどまだ一回も行っていないと言う憧れのおそばやさんです。

http://hakusan-no-megumi.jp/shop/shop_detail.php?P=135

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絶品の「御前そば」、一日限定15食というのを頂きました。透き通った白いそばは絶妙のおいしさ、大満足です。
詳しい説明はホームページで見てください。

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おそばの後にそば粥とそば湯が出ます。
このお粥がまたとても胃にやさしくて、とても美味しく頂きました。

白山スーパー林道を越えるときは是非一度お立ち寄り下さい。絶対にお奨めです。

この後、大満足の内に金沢駅まで送ってもらい、落雁、麩、あんころ餅などのお土産をしこたま買い込んで(申しわけありません、お裾分けする前に全部頂いてしまいました)、何とぜぇたくにもサンダーバードで京都までひとっ飛び、素晴らしい6月の白山を満喫した旅を終えました。
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by jj3bhn | 2012-06-09 20:14 | 山歩き | Trackback | Comments(0)
2012年 06月 08日

花・雪・展望、文句無しの白山日帰り #3 雪の山下山編 2012/06/08(金) 快晴 山頂12℃  2名

花・雪・展望、文句無しの白山日帰り #3 雪の山・下山編 2012/06/08(金) 快晴 山頂12℃ 金沢市内29℃ 2名

#2がまたまた長くなってしまいましたので、山頂からの下山編は別項をたてました。

GPSの軌跡は前々項を参照してください。ここではコースタイムを再掲します。

 ↓登り                       ↑下り
04:20    おばりんさん宅@津幡町
05:30    瀬女(せな)パーキング
06:11    別当出合P(道路脇)    15:45
06:21~06:35 別当出合バス停   15:37
06:56    一方通行分岐(上)     15:18
07:18    中飯場              ↑
07:26     〃  水場         15:03
08:00    別当覗            14:30

----------------------------

08:49~09:06 甚之助避難小屋   13:52~14:00
09:33       エコーライン分岐   13:42
10:22~10:30 黒ボコ岩         ↑   エコーライン経由                       
10:57~11:15 室堂           12:34~12:51
11:49       御前峰山頂       12:06

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子の景色を見ていて、チブリ尾根から別山への長大コースにまた行ってみたくなりました。
或いは石徹白(いとしろ)からの越前禅定道にも・・・、などといろんな計画が頭の中を巡りますが、
ちょっと空模様が怪しくなってきたので大急ぎで下山することにしました。

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by jj3bhn | 2012-06-08 22:25 | 山歩き | Trackback | Comments(2)
2012年 06月 08日

花・雪・展望、文句無しの白山日帰り #2 雪の山 2012/06/08(金) 快晴 山頂12℃ 2名

花・雪・展望、文句無しの白山日帰り #2 雪の山編 2012/06/08(金) 快晴 山頂12℃ 金沢市内29℃ 2名

さて、別当覗から上はほぼ残雪歩きに変わり、花の話題は下山時の部分でまた少しだけ。

GPSの軌跡は前項を参照してください。ここではコースタイムを再掲します。

 ↓登り                       ↑下り
04:20    おばりんさん宅@津幡町
05:30    瀬女(せな)パーキング
06:11    別当出合P(道路脇)    15:45
06:21~06:35 別当出合バス停   15:37
06:56    一方通行分岐(上)     15:18
07:18    中飯場              ↑
07:26     〃  水場         15:03
08:00    別当覗            14:30

以上が前項、以下が本稿です。

08:49~09:06 甚之助避難小屋   13:52~14:00
09:33       エコーライン分岐   13:42
10:22~10:30 黒ボコ岩         ↑   エコーライン経由                       
10:57~11:15 室堂           12:34~12:51
11:49       御前峰山頂       12:06

別当覗で少し景色を楽しんだ後、しばらくはサンカヨウ・エンレイソウ・ニリンソウなどが登山道横の斜面を埋めていて、ここでも写真タイムが長くなりました。
いつまで撮っていても切りがないので諦めていよいよ山頂を目指します。

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すぐに残雪につけられた踏み跡を行くようになります。
夏道はほぼ埋まっていて通れる状態ではなく、直登に近い踏み跡ですが、景色が良いのと雪面上で気温が高くないのが幸いして、確実に登っていけます。

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振り返るとおばりんさんも後を追いかけてきています。
チブリ尾根もきれいに見えていて、更にテンションが上がります。

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チブリ尾根から更に右方向(西側)に目をやると、ダケカンバ越しに越前との国境にそびえる大長山が夏山のようにどっしりと構えています。
これだけの景色を見ただけで、もうここから引き返しても良いと思うくらいでした。

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by jj3bhn | 2012-06-08 21:28 | 山歩き | Trackback(1) | Comments(2)
2012年 06月 08日

花・雪・展望、文句無しの白山日帰り #1花の山編 2012/06/08(金) 快晴 山頂12℃ 金沢市内29℃ 2名

花・雪・展望、文句無しの白山日帰り #1 花の山編 2012/06/08(金) 快晴 山頂12℃ 金沢市内29℃ 2名

6/8は会社のゴルフ休日、金沢近郊のおばりんさんから「別当出会いまで開通したので白山に行くよ」との有り難いお言葉に甘えて、少なくとも6/8には雨は降らないだろうと予想して、前日6/7(木)の午後からいそいそと出かけてきました。

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エコーライン上部から別山を展望、別山は一日中機嫌良く素晴らしい姿を見せてくれていました。

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茶色の線は以前歩いたルートで、黄色が今回のルートです。
登りは砂防新道からくろぼこ岩、弥陀ヶ原、室堂、御前峰の左側のライン、
下りは室堂からエコーライン、雪渓をショートカットした右側のラインです。

 ↓登り                       ↑下り
04:20    おばりんさん宅@津幡町
05:30    瀬女(せな)パーキング
06:11    別当出合P(道路脇)    15:45
06:21~06:35 別当出合バス停   15:37
06:56    一方通行分岐(上)     15:18
07:18    中飯場              ↑
07:26     〃  水場         15:03
08:00    別当覗            14:30
08:49~09:06 甚之助避難小屋   13:52~14:00
09:33       エコーライン分岐   13:42
10:22~10:30 黒ボコ岩         ↑   エコーライン経由                       
10:57~11:15 室堂           12:34~12:51
11:49       御前峰山頂       12:06

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by jj3bhn | 2012-06-08 21:12 | 山歩き | Trackback(1) | Comments(2)
2012年 06月 02日

二度と行くまい山田道ヌケ谷、何度も行きたい弓削牧場 2012/06/02(土) 曇 2名

二度と行くまい山田道ヌケ谷、何度も行きたい弓削牧場 2012/06/02(土) 曇 2名

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山登りのカテゴリーなのに突然スイーツ、白い山を思わせている、と言うノリです。
弓削牧場で頂いたデザートで名前は、
 ★クレーム・ダンジュ(天使のクリーム)・・・・生チーズとメレンゲで作ったふんわり優しい口どけ
   牧場特製のミルクも一緒についています。

先週の朝番組を見ていた家内が六甲を放映し始めたので、気を利かして録画しておいてくれました。
ロックガーデンや有馬温泉にはさまってこの弓削牧場の紹介がありました。
名前を知っていただけで行ったことがなかったのですが、放送内容を見ていて是非行きたくなり、どんなルートで行けば一番楽に行けるかを確かめるために、今回のルートにしてみました。

  反省・・・・前半が長すぎたので、弓削牧場で昼食をとれるように20渉から森林植物園経由が良いかなぁ。
        ちょっと軟弱コースかも、と思いつつも、牛さんもゆっくり眺めてみたいし・・・。

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by jj3bhn | 2012-06-02 21:04 | 山歩き | Trackback | Comments(0)