日和見山歩記

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2012年 08月 26日

世界遺産越中五箇山→利賀村そばの郷→白山スーパー林道 2012/08/21 快晴

世界遺産越中五箇山→利賀村そばの郷→白山スーパー林道 2012/08/21 快晴

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早朝、槍ヶ岳の見える場所へ出かけてみました。

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夜明け前には、御来光を見に上がる人の灯りも見えました。

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朝風呂もたっぷり堪能し、朝食もゆっくり頂きました。
今日も盛りだくさんの予定、全部上手くまわれるか、ちょっと心配しながら出かけることにしました。

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この部屋に泊まれば部屋から槍ヶ岳を楽しめたのですが・・・・、晴れるかどうか分からないのでちょっと節約・・・、今回は予想が外れました。

今日の予定は、
      5月連休に行った五箇山の相倉集落、利賀村のそばの郷を回り、
      そこから白山スーパー林道経由で石川県に入り、157号→勝山→福井北→敦賀→
      27号→小浜→舞鶴若狭道→帰宅。

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by jj3bhn | 2012-08-26 21:13 | 観光 | Trackback | Comments(0)
2012年 08月 22日

新穂高温泉山のホテルへ。笠が岳展望の新穂高ロープウェイ→西穂丸山 2012/08/20

新穂高温泉山のホテルへ。笠が岳展望の新穂高ロープウェイ→西穂丸山 2012/08/20 快晴独標以上は雲の中

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西穂山荘への登山道から姿を見せてくれた笠ヶ岳。いつか行ってみたい素晴らしい姿です。

[以下、源氏物語風の前書き、特に本文に影響しないので、読み飛ばしていただいても結構です]
家族で出かける泊まりがけの旅、今年の行き先が、娘の予定がはっきりしないため、なかなか決まらなかったが、以前泊まったペンションの印象が良く、そこなら行ってみようと予約を入れてみたがどの日も満室、ちょっと変だと思い電話してみたら、オーナーさんの体調不良で今年は休業とのこと、仕方がないので他を探したがなかなかそれらしいところに行き当たらないので、槍の見える露天風呂で検索してようやく見つけました。

以下、リポートです。

8/20(月) 05:10 自宅 発 → 第二神明・阪神高速北神戸線・神戸線→名神・東海北陸・中部縦貫道→
                       158号・平湯峠・栃尾→
         11:00 新穂高ロープウェイ しらかば平駅 着
         11:30    〃            〃     発
         11:40    〃         西穂高口駅  着  食事
         12:15    〃            〃     発
         13:40 西穂山荘前 着
         13:45     〃   発
         13:55 西穂丸山(実際は少し手前のピーク) 着
         14:00      〃                  発
         14:28 西穂山荘で小休止後           発
         15:40 新穂高ロープウェイ 西穂高口駅    着 乗り切れず次を待つ 
         16:00      〃          〃       発
         16:10      〃       しらかば平駅   着
         16:45 山のホテル 着 泊   下水道工事中で道を一度間違えた。

この日は、新穂高温泉(泊)で、西穂丸山まで往復約4時間弱のハイキングでした。
      笠ヶ岳も姿を見せてくれて家族も満足でした。

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by jj3bhn | 2012-08-22 21:05 | 山歩き | Trackback | Comments(0)
2012年 08月 19日

芦屋地獄谷の小滝登りの後は身体から滝のような汗! 2012/08/18(土) 快晴・酷暑 3名

芦屋地獄谷の小滝登りの後は身体から滝のような汗! 2012/08/18(土) 快晴・酷暑 3名

お盆休みは恒例の京都市街南北縦断+プールだけで、山はお休み。
さて、今週はどこへ行く知恵も浮かばず、2ヶ月前のようなことになりそうな8/4とほぼ同じ表題コース。
違いは黒岩谷西尾根ではなく、軟弱七曲道!!

とにかく暑くて参りました。
特に変わったルートではないし、カメラもずぼらをして手のひらサイズ、それでも行った証明に何枚か。

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万物相

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風吹き岩で。

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そろそろ怪しい雲が出始めました。この後、西宮から東方面では猛烈な雨が降ったそうです。
大阪・大津では人に落雷して惨事になったとか。

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下りの最後は、有馬稲荷に行かず、本来のダラダラ登山道を下りました。
自動車道に出たところには虫地獄・鳥地獄、今日は地獄巡りの山でした、Hi
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by jj3bhn | 2012-08-19 14:45 | 山歩き | Trackback | Comments(4)
2012年 08月 10日

北杜夫 白きたおやかな峰

北杜夫 白きたおやかな峰

山行きとそのリポート作成に気を取られて、読了後の記録をつけておくのを忘れていました。

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ずっと絶版でしたが、今回追悼記念でしょうか、新刊として発行されたので早速読んでみました。

「たおやかな」とある白い峰は、その響きとは全く違っていて、厳しいヒマラヤそのもの、そこに至るキャラバンの長さ、薄い空気、崩れる氷河、烈風とそれに伴う吹雪、どれをとっても自然の猛威に違いありません。

この克明な記録(と言って良いと思います、表面上は小説になっていますが)が、1965年にこの本が出版されていたのです。
(1965年は、東京オリンピックの翌年で、日本は上昇気流に乗りかけていた頃、どういう訳か私は高校の登山部に入っていて、前年の裏銀座に続いてこの年は雲の平から槍ヶ岳に行っていました!ホント?)

この当時はウェストンの「日本アルプスの登山と探検」は読みましたが、北杜夫さんの本はどくとるマンボウシリーズ(出版時期が合っているかどうか不明ですが)くらいだったと思います。

最近は本や映像でヒマラヤ登山の様子が大変よく分かるようになっていますが、その当時は外国に行くだけでも大冒険だったと思います。

さて、本の内容でとても凄いと思うのは、ベースキャンプでの生活が克明に記録されていたり、行っていないはずの登頂に至るキャンプ設営やその過程、人情の機微が実に細やかに書かれていることです。
だから小説家なのかも知れません。新田次郎さんの小説でも同じですが、臨場感あふれる、その場を何か上から眺めているような感じにさせる、そこまでして登頂するのは何故か(その理由は結局分かりませんでしたが)を考えさせる材料をこれでもか、と提供してくれます。

その時代の雰囲気として未踏峰制服に賭ける、と言うことが大きくあったと思いますが、今でも自分自身の未踏峰登頂は一つずつかなえていく夢なのでしょう、世事を消化しつつ、計画から実行、整理まで、身体がもつ限り続けていくことになると思います。
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by jj3bhn | 2012-08-10 21:15 | | Trackback | Comments(0)
2012年 08月 08日

2012夏山#5-2 [白馬・旭]・清水(しょうず)の花 2012/07/27-29

2012夏山#5-2 [白馬・旭]・清水(しょうず)の花 2012/07/27-29
旭岳のトラバース道~小旭岳・清水岳~清水尾根の花 

霧が流れる朝、祖母谷温泉を目指して出発しました。
上空がたまに青空っぽくなるので、その内に晴れるだろうと期待しながらの出発です。

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白馬三山を結ぶ稜線から旭岳方面に下り始めるともう誰もいません。
実は後で分かったのですが、私は最終の登山者で、前に6人前後の人たちが既に出発してしまっていたそうです。
モヤの中に白いハクサンイチゲのお花畑、青空の下で見るのとは違う幽玄の感じがいい感じです。
そして、ここからは花のオンパレード、嬉しくて何と表現して良いのか、こんなに良い場所が余り人に知られないであるのは勿体ない、でも変な人が来て荒らされるのもイヤ、と勝手なことを考えながら取りあえず前進します。

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by jj3bhn | 2012-08-08 22:09 | 山歩き | Trackback | Comments(2)
2012年 08月 06日

2012夏山#5-1 白馬・旭[・清水(しょうず)]の花 2012/07/27-29

2012夏山#5-1 白馬・旭[・清水(しょうず)]の花 2012/07/27-29
白馬大雪渓~旭岳の花 

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清水尾根のだいぶ下の方まで来るとようやくハクサンコザクラが咲いていました。もっとびしっと絨毯のように咲いていると良かったのですが、何とか剱岳も顔を少し出してくれたので良しとしましょう。

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大雪渓までの沢に咲く花、今年はサンカヨウ、キヌガサソウなどは既に終わっていて、ちょっと寂しい登山道でした。
先ずは、モミジカラマツ。

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ホンの少し咲いていたキヌガサソウ。

大雪渓で涼んだ後、ネブカッピラのお花畑に。
ところがこちらは逆にまだ咲いていないではありませんか、ハクサンチドリ、クルマユリ、ハクサンフウロ、キンポウゲ・・・・、思いつく花の名前の花が何も咲いていないと言っていいくらいです。
ちょっと唖然、でも気を取り直して小雪渓を終えて更に行くと・・・・、咲いていました、何とかお花畑には会えたようです。

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by jj3bhn | 2012-08-06 20:51 | 山歩き | Trackback | Comments(0)
2012年 08月 04日

芦屋地獄谷で涼んだけれど・・・ 2012/08/04(土) 快晴・涼・強風 5名

芦屋地獄谷で涼んだけれど・・・六甲越え→有馬温泉 2012/08/04(土) 快晴・涼・強風 5名

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6月から単身赴任で大阪に転勤してこられた塚ちゃん#2の六甲デビューです。
雪山や沢のプロにとっては、このルートは入門コース以前でしょう、とにかく靴はズック靴、以前北アルプスのスバリ岳でビーチサンダルの登山者を見たとき以来のビックリです。

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JR芦屋駅に3人が集合し、阪急芦屋川に来ているはずの二人を合わせ、この快晴の中を出発です。
芦屋川駅前には他のグループもたくさん集合中でした。

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緊急車両転回場所に何台も停めてあってマナーが悪いなぁと思っていたら、こんなキャンペーンが展開されていました。ご苦労様です。お世話にならないようにしなくっちゃ、とと気を引き締めました。

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藤木九造さんのレリーフは上手く写っていませんが、高座の滝で定番の記念写真です。
この先で地獄谷に入ります。

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濡れないように行くのなら右側にルートがあるのですが、流れの方を行けないか探っている塚ちゃん#2、
この後から来た3人グループは水遊びスタイルで流れの方をぐんぐん登っていきました。

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ルートを丁寧に指示しています。
暑いけれどスリルがあって暑さを忘れるし、水の音が涼やか、水に触ると冷たい、やっぱり夏はここに限ります。

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でもここで水遊びはお終いです。今日は小便滝に水が流れていました。

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A懸垂岩を登り始めましたが、やっぱり断念、次はきっと登るのではないでしょうか。

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万物相で。撮ってくれたのは途中から一緒になったさわやかな若者、結局最高峰まで付き合ってくれました。

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大阪湾もとてもきれいでした。

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次はあっちも登ってみましょう、あらっちゃま(あらちやま・荒地山)@風吹き岩

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横池にはヒツジグサが咲いていて、つかの間の休憩です。

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さて、今日のルー廿里はちょっとハードになりました。
元々地獄谷で体力を使った上に、この暑さ、身体中の水分が抜けるかと思うくらいです。
そして、本庄橋跡からは七曲の普通ルートではなく、展望が良いので黒岩谷西尾根にとりました。
適度に木の下を歩くので直射日光は殆どありません。
なのに、「がんばってまつ」のある岩場でわざわざ大峰の修験社よろしく太陽に吠えている方が若干一名。
良い景色が広がっていたそうです。

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ヒイコラ言いながら一軒茶屋。件の好青年に撮っていただきました。

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一軒茶屋から最高峰への道にある木陰で食事としました。その後、元気のある人だけで最高峰に。

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強風で標柱が倒れそうなので、しっかり抱き留めている図、とでもしておきましょうか。

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手前の広場では今晩からのフィールドデーコンテストの準備をしている方がいらっしゃいました。

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最高峰とろっこうさんちょう(六甲山頂・六甲山町)のお話しをして、高山植物園に向かう若者と別れました。

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ととや道(別項で話題提供したいと思いますが、いつから「ととや道」になったのでしょうね、昭和30年代の山地図には「さかな屋道」と書いてあります)を有馬へ下り、有馬稲荷から銀の湯へ。

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今日は銀の湯にしました。次回は金の湯の予定ですが、9月から2ヶ月ほど改装のためにそれぞれ1ヶ月ずつ休業するそうです。

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バスで帰る人たちと別れ、私は電車でのんびり帰ることにしました。
温泉寺の前にあるモミジは既に色づいています。
やはり今年の秋は早いのでしょうか。
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by jj3bhn | 2012-08-04 20:17 | 山歩き | Trackback | Comments(5)
2012年 08月 03日

2012/夏山#4 山小屋祖母谷温泉→黒部峡谷鉄道 2012/07/28-29 快晴のち晴 単独

2012/夏山#4 山小屋祖母谷温泉→黒部峡谷鉄道 2012/07/28-29 快晴のち晴 単独

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無事到着した3度目の山小屋祖母谷温泉で、先ずはのんびり温泉に入って汗臭い身体を洗ってさっぱりします。
温泉に浸かりながら祖母谷の流れの音を聞いているとそのまま寝てしまいそうでした。
10畳の部屋に入りましたが、この部屋の客は2名、埼玉からの方で、何と八方から昼12時に唐松山荘を通過、そこから5時間でここまで来たとのことで、いつものことながらここに来る人には超人イヤ鉄人のような方が多いようです。

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食事の時に数えたら山の人・観光の人を含めて14~5人、その中にまたまた凄いことを見つけてしまいました。何と、一昨年、去年と2回同じように泊まった富山のOさんがいらっしゃいました。
別にいつ行くと知らせ合ったわけでもないのに、年に一回しか行かない私が行くと必ず会うというのは、偶然とは言いながら凄いことだなあと感心してしまいました。
周辺の山情報などをたくさん教えていただきました。特に、是非一回は行きたい剱岳情報を丁寧に。有り難うございました、今後の参考にしたいと思います。

小屋から5分の河原に祖母谷地獄と呼ばれる源泉があります。
実際、川の両岸から湯気が上がっていて、小屋の露天風呂までパイプでお湯を引いています。
今回は行かなかったのですが、その河原に風呂の形に掘ってありました。
旅の雑誌の撮影で使ったとのことです。帰った来た方が温度が難しい、と言っておられたので行くのを止めました。

[お風呂はゆったり、食事もたっぷり、一日の疲れがとれていくのが分かりました。

#IMAGE|c0134193_20134732.jpg|201208/03/93/|mid|960|720#]
翌朝、もう一度露天風呂と内湯に一度入りました。内湯の湯質は外湯より少し柔らかいというかまったりした感じで、どちらも良いお湯でした。

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食後、欅平まで約30分、初発の前に猿飛峡を見てこようと少し早めに出発しました。

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小屋前の橋に猿が二頭いました。こちらを恐がりもせず橋の欄干の上をさっと駆けるように抜けていきました。

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トンネルを抜けて少し先で今年前半に崖崩れがあって、橋が壊され、道路が崩れたと聞いていましたが、こんな感じです。食料などの荷物はこれよりしたまでしか車が入れないので、この部分を含めて人力で小屋まで運んでいるそうです。

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人喰い岩をくぐって間もなく欅平です。

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いつものように荷物を駅において大急ぎで猿飛峡を往復しました。途中の対岸にあるフクロウの形をした木の根っ子もしっかり見てきました。

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欅平を出たのが09:16,宇奈月・宇奈月温泉駅から新魚津・魚津経由、富山からのサンダーバードで帰宅は新大阪付近の橋桁にトラックがぶつかった後遺症もあって、いつもより1時間以上遅い19:00をまわりました。

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これはご愛敬です。
こんなに遠い黒部渓谷、日本の秘境というのは当たっています。

またまた素晴らしい展望やお花畑、温泉、料理など、久々に大満足の山行きでした。
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by jj3bhn | 2012-08-03 20:29 | 山歩き | Trackback | Comments(0)
2012年 08月 01日

2012/夏山#3 白馬岳頂上宿舎→清水岳・尾根→祖母谷温泉 2012/07/26-27 ガス後晴 単独

2012/夏山#3 白馬岳頂上宿舎→清水岳・尾根→祖母谷温泉 2012/07/26-27 ガス後晴 単独

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清水尾根に入ってから、来た方を振り返ってみると、左から白馬鑓ヶ岳に始まり唐松岳、五龍岳、雲がかかった鹿島槍ヶ岳などがずらりと見えました。

同じルートを3度目とは言うものの、今日は百貫の大下りを始めとして、全体として約2,000mの下山、昨日の状態からうまく下れるかちょっと心配、移動距離も長いため、GPS画像は二枚になっています。

2012年   2010年
04:30    04:30 起床
05:00    05:00 朝食
06:30    05:57 宿舎発
06:40    06:06 稜線
06:55    06:34 旭岳分岐
08:20    07:43 小旭岳
09:35    08:13 清水岳
11:53    10:52 不帰避難小屋 昼食
12:15    11:16  〃     発
16:10    15:16 山小屋祖母谷温泉着

2010年は初めてだったので少し焦っていたこと、今年はペースが分かっているのでのんびりだった上に、途中途中でビデオを撮ったので更に時間がかかった原因だと思います。

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by jj3bhn | 2012-08-01 20:54 | 山歩き | Trackback | Comments(0)